第2弾ICO「REGAIN」公開&バウンティスタート!

CCAのICOアフィリエイト第2弾【REGAIN】の詳細情報が解禁となりました!気になるプロジェクトの詳細と、バウンティプログラムのご紹介をいたします。

ユーザー主導のビットコイン市場を取り戻す!

REGAINは、「ユーザー主導のビットコイン市場を取り戻し、ビットコイン市場の安定」の実現を目的としたプロジェクトです。「REG」トークンの発行を通して資金調達して、クラウドファンディングのようなカタチで収益を投資家に還元するICOです。

URL:REGAIN特設ページ(https://crypto-click.com/regain/lp/ja/)

ビットコインの価値は、マイナーが提供する計算力によって担保されていることは広く知られていますよね。石油や天然ガスによる火力発電や原子力発電など、資源を電気エネルギーに変え、その電力でマイニングを行うことでブロックチェーンが進んでいく。これがPOW(プルーフ・オブ・ワーク)型暗号通貨の基本動作原理ですね。

もとは非中央集権(Decentrized=「ディセントライズ」という単語を海外の仮想通貨コミュニティでよく耳にすると思います!)を目指して作られたビットコインですが、計算力イコール影響力となってしまう側面もあり、電力コストが安く、電子回路の開発技術のある中国を本拠地とするマイナーが、計算力の約60%を占めているのが現状です。

ビットコインはその性質上、通貨としての価値を計算力に依存しているため、影響力のあるマイナーが意図的に計算力を落としたりすると送金にすごく時間がかかったり、ほかの通貨にハッシュパワーを向けて価格を操作したりできてしまうのです!

そんな現状に異を唱えたのが、REGAINのCEO、Dan Affleck(ダン・アフレック)です。

ダンは、実は、元某B社のスタッフでした。中国のマイナーが世界一の計算力を手にするきっかけとなったASIC(エーシック)と呼ばれるビットコイン・マイニング専用チップを開発した当事者でしたが、某B社のJ氏と・・・おっと!つい熱くなってしまいました!^^;;;

この続きはせひ!ホワイトペーパーと、REGAIN社創設時のダンのスピーチを読んでみてください!仮想通貨ファンなら思わずニヤッとしてしまうストーリーが盛りだくさんです!!

ホワイトペーパー(日本語版)

ProjectREGAINキックオフミーティングレポート

よくあるマイニング投資とはちょっとちがう雰囲気のProject REGAIN。ビットコインを取り巻く現状と合わせながら、どんな未来を作ろうとしているのか、ダンの想いに触れてみてください!

そして…本日よりバウンティスタート!

情報解禁となった本日より、シェアするだけでREGトークンを手に入れることができる「バウンティ」プログラムがスタートいたします!

バウンティを採用しているICOが増えているのでご存知の方も多いと思いますが、バウンティは「シェア」で報酬が発生するアフィリエイト・プログラムです。

SNSを使って気軽に始めることができるので、ぜひ皆さんに挑戦していただきたいと思います!

バウンティのことを詳しく知りたい!